INTERVIEW

在宅秘書サービスをご利用いただいている
企業様や在宅秘書さんに
お話を伺いました。

  1. HOME
  2. インタビュー
  3. より価値の高い仕事にフォーカスするために、在宅秘書を採用。業務量を圧倒的に減らすことができました。

導入企業
(株)やまとごころ
代表取締役 村山慶輔様

より価値の高い仕事にフォーカスするために、在宅秘書を採用。業務量を圧倒的に減らすことができました。

やまとごころ様は、「日本のインバウンドを熱くする」をモットーとし
日本全国のインバウンドビジネスに携わる企業・自治体向けに、インバウンドニュース・情報の発信、研修・セミナー、講師派遣、コンサルティング、人材マッチングなどのサービスをワンストップで提供なさっています。
在宅秘書に興味を持ったきっかけを教えて下さい。
初めて在宅秘書さんを採用したのは、2009年でした。
当時は創業して2年が経った頃で、とにかくやることが多くて忙しかったんです。

そのため、より価値の高い仕事にフォーカスするために、自身の業務量を削減したかった。
一方、正社員で秘書を採用するほどの業務量では無かったんですね。

その際に、在宅秘書という選択肢を知り、興味を持ちました。

オンライン秘書サービスといった外注ではなく、秘書さんと直接契約というスタイルも、自社に合っていました。
在宅秘書さんには、どのような業務を依頼なさっていますか?
働く場所は秘書さんの自宅ですが、社長室付けという立ち位置で、私のスケジュール管理や問い合わせ対応、各種書類の作成、コンサルティングやセミナー前の事前リサーチ、クライアントとの調整を担当してもらっています。

他には、WEB特化型情報サービスの企画、運営、スタッフマネージメントなど、幅広い業務もお願いしています。
秘書さんとは普段、どのようにコミュニケーションをとっていますか?
毎日チャットツールを使い、スピーディーなコミュニケーションをとっています。
ちょっとした質問なども気軽にやりとりできるので、距離を感じることはありません。
在宅秘書を採用したことにより解決したことや、メリットなどがあれば教えて下さい。
業務量を圧倒的に減らすことができました。
その分、本来取り組むべき事に時間を費やせているのは、本当に大きいですね。

また、在宅秘書は物理的に離れていることから、ついオフィスにいると依頼してしまう雑務ではなく、やるべきことに安定感をもって取り組んで頂けることは大きなメリットとして感じています。
在宅秘書は、どんな社長様、企業に適していると思いますか?
規模で言えば、一人社長の会社から、社員数が数十名程度の会社でしょうか。

フルタイムの秘書を抱えるだけの業務量、あるいは、余裕がない会社に適していると思います。
それはやはり、秘書さんと直接契約するスタイルだからです。
当社サービスについてひとことお願いします。
素晴らしい人材ネットワークをお持ちで、かつ、丁寧な対応を頂けるサービスです。

長年お世話になっておりますが、このサービスで接点を頂いた在宅秘書は大活躍してくれており、今も弊社で欠かせない人材です。

是非、在宅秘書ラボさまの在宅秘書サービスを、多くの社長のみなさんにオススメしたいと思います。