在宅秘書の導入により、企業と就業者の双方にWin-Winの関係を!

運営:NPO法人ウーマン・キャリア・デザイン

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りそな九段ビル5F KSフロア

企業から見た在宅秘書

在宅秘書とは

 

「在宅就業でありながら

あなたの様々な業務を代わりにお願いできる外部スタッフ(業務委託先)」

 

です。

あなたの会社では、次のような課題を抱えていませんか?

社長自身が、日々の活動に加えて

  • 問い合わせへのメール対応や電話対応
  • 資料請求があった際の資料や商品の発送
  • 領収証や請求書の発送
  • 帳簿の入力

といった大量の業務を抱えている。

そのため、新商品や新規事業のアイデアが浮かんでも、具体的な行動に移す時間が取れない。

 

そろそろ社員を採用したいが、下のような不安を感じている。

「事業は軌道に乗ったものの、社員にかけられる固定費は、せいぜい1ヶ月10万円程度が限界・・・」

 

「忙しいとは言っても、社員に頼みたい業務は限られているので

フルタイムで採用しても、スタッフは時間を持て余してしまうのでは?」 

 

「社員が増えるとなると、やはり事務所を構える必要があるのだろうか?

そこまでの費用はないし、今までのように自宅やシェアオフィスで仕事をすることはできなくなるのかな・・・」

 「在宅秘書」は、社長様のビジネスを前進させる貴重な時間を生み出します!

上のようなお悩みをお持ちの企業様にお勧めする仕組みが、外部スタッフの在宅就業(=在宅秘書)というワークスタイルです。

 

日々の煩雑な業務が締める割合は、たいていの社長であれば毎月50時間、多い方ですと100時間程度ということもあります。

このような状態では、社長は今後3年、5年という先を見て今の事業を伸ばすための施策立案に時間を割いたり、新規事業のアイデアを具体化していくことができません 。

毎月50~100時間という時間を捻出するためにも 、まずは日々の業務を標準化させた上で、それを社長以外の人に任せ、社長はしっかりと社長の仕事に専念できるようになって頂きたいと、当法人は願っています!

 

では、このような在宅就業の外部スタッフとの契約、つまり、あなたが在宅秘書を導入することには、どんなメリットがあるのでしょうか?

こちらのページに4つのメリットをご説明していますので、どうぞご覧ください!