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新着情報

●2011年09月20日(火) TV東京『仰天クイズ!珍ルールSHOW』 にて

 NPO法人ウーマン・キャリア・デザイン代表理事、MrNakayama.jpg

 一般社団法人シェア・ブレイン・ビジネス・スクール

 (旧:アントレプレナーコーチング) 代表取締役の

 中山匡【プロフィール→】が、「在宅秘書」採用の

 経営者として紹介されました。

 

 

 

 

●2011年09月20日(火) TV東京『仰天クイズ!珍ルールSHOW』 にて

 弊社スタッフが「在宅秘書」として紹介されました。

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●2011年05月27日(金) TBS「がっちりアカデミー」(家で出来るお仕事SP)

 にてご紹介業務が「テレフォン秘書」として紹介されました。

 

 

●2011年04月 特定非営利活動法人(NPO法人)として認証と登記が完了いたしました。

 特定非営利活動法人(NPO法人)ウーマン・キャリア・デザイン

 として、「在宅秘書」「在宅スタッフ」の導入の活動を全国的に展開してまいります!

 

 

次項有次項有次項有次項有 次項有  

 

次項有2012年5    ■【在宅勤務スタッフ】コンサルタント・コーチ・セラピスト・士業等の方々の受注獲得支援をされている企業様が、カスタマーサポートスタッフを募集します!

募集中です。

 

次項有2012年5在宅勤務スタッフ】女性専門留学エージェント様が、ホームページ運用スタッフを募集します!

募集中です。

 

 

過去の求人情報・説明会等はこちら→

初めての人材採用は、仕事をお願いした分だけ時給制で給料を支払えば良い「在宅勤務スタイル」がお勧めです!

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初めまして、NPO法人ウーマン・キャリア・デザイン 代表理事の中山匡[プロフィール→]、そして、在宅秘書としてこのサービスの統括運営責任者をさせて頂いている保田由香[プロフィール→]と申します。

弊社は、
起業のアイデアをいかにして発想するか、いかにして具体的な形に落とし込むかといったことだけに専門特化した、日本で最初の起業家だけのためのコーチング専門会社で、
「小資本で起業する方法」、「0を1に変える手法」をベースとしたコーチングによるご支援活動を行わせて頂いております。[詳細はこちら→]

これまでの6年間でprofile_hoda.jpg6,000社様と取引を行わせて頂きましたが、日々、個別の面談をさせて頂いているクライアントさんの中には、無事、 起業に成功され、立ち上げた事業から得られる利益だけで十分に生活できるようになったという方がたくさんいらっしいます。

しかし、日々の活動に加えて、問い合わせへのメール対応、電話対応資料請求があった際の資料の発送商品の発送領収証や請求書の発送、それ以外のも帳簿の入力といった大量のルーティーン業務を抱え、とてもではないですが新しい商品のアイデア、新規事業のアイデアが浮かんでも行動に移す時間がほとんど取れないというケースも非常に多いものです。 

そこで、そろそろ自分も社員を採用すべ時期なのだろうとは考えてはみたものの、


  • 「いや、ダメだ。今はやっと自分一人が生活できるようになったばかりだ。社員を採用してもとても給料を払っていくことなど不可能だ・・・。せいぜい、一月にはらえるのは、10万円程度が限界…。」 
  • 「仮に採用したとしても、お願いしたい業務はそれほど多くない。そのために、フルタイムで採用しても、スタッフは時間をもてあましてしまうだろう・・・」 
  • 「社員を採用するとなると、やっぱり事務所を構える必要が出てくるのだろうか?その費用だけでも半端でないし、今までのように自分の都合のよいときに自宅で仕事をすることはできなくなるのかな・・・」


というように、不安事項がどんどん出てきてしまい、結果として事業が軌道に乗ってからも、社員を採用せず、会社宛に届いたメールや電話への対応、請求書・商品の発送といった
定型業務を、もうかれこれ3年も5年も社長自身が続けているというケースは全く珍しいものではありません。

計算してみると分かるのですが、ルーティーン業務が締める割合はかなりのものです。たいていの社長であれば毎月50時間くらいはあるものです。多い方ですと、100時間くらい、そういった業務にかけていることもあります。

このような状態では、社長は 今後3年、5年という先を見て今の事業を伸ばすための施策立案に時間を割いたり、新規事業のアイデアを具体化していくことなど、到底できません 。

ぜひとも、 毎月50〜100時間という時間を捻出するためにも 、まずは日々の業務を標準化させた上で、それを社長以外の人に任せ、しっかりと社長は、社長の仕事に専念できるようになって頂きたいと切に願っています! 


でも、だからといって、すぐに正社員を採用しましょうとは申し上げるつもりはありません。冒頭でお伝えしたような、小資本で起業した方がどうどう巡りに陥られていることについては良く分かっているからです。

そこで、そのようななお悩みをお持ちの起業を軌道に乗せることができた社長にお勧めできるサービスをご提供できないかと、アントレプレナー・コーチングの中山と、7名の在宅勤務スタッフが実験台になり、2007年11月から、かれこれ2年かけて創り上げてきた仕組みが、在宅勤務という雇用スタイルなのです!


そして、今後、更に事業を拡大していきたいという優秀な起業家の方に、この「在宅勤務」という雇用スタイルを、ぜひ導入して頂きたいと思っています。 
あなたに最適なスタッフの採用代行、在宅勤務に必要なIT関連ツールの導入、就業規定・給与支払体系等の整備をご支援いたします!


さて、このような在宅勤務によるスタッフの雇用、つまり、あなたが在宅秘書の方を採用することには、どんなメリットがあるのでしょうか

それについては、こちらのページに5つのメリットが解説されていますので、まずは、そちらのページをどうぞご覧ください!

[在宅秘書を採用した場合の5つのメリットについてはこちら→]